職人風情

空いた時間に大阪に。
高校時代3年間大阪に住んでいたわりには、
大阪の地理にめっぽう疎い。
家と高校の千里山〜南千里間を往復するだけの3年間でした。
今日は難波で買い物をしたついでに、お好み焼きを食べる。
席に案内してくれた大変愛想の良い女の人と反対に、
無口な職人風情の女の人がカタッカタとお好み焼きを焼いていて(道具の扱いが乱雑なような、堂に入っているような)、
おいしいものが食べられる予感がしていたのだが、
出来は、外が焦げつき、中はやや生の状態で、
職人の見かけ倒しで残念だった。
夜、ワークショップ。
[PR]
by momokonno | 2008-07-18 15:20
<< 財産 物慣れた風情 >>